《水色余裕完成執筆》
 俺は知っているよ、俺たちの努力を。お前たちは頭がいいよ。ああ。シキが言っていた。私はすごいでしょうよおおお! 俺たちは自分たちの未来に出会った。彼らは美しかった。今日は楽しい日になるだろう。うう。俺は自分で書いた、俺は小林寛生だ。アマスが未来の自分と会話をした。これでお終いだからねと彼女たちは言われていた。俺は自分がいないから、これからどうなるのだろうかと思った。するとシキとセーラが寛生さんは既に未来でしょうよと言った。俺はそうだったと思った。俺はとりあえず最高の安心プロットを書こうと思った。
 柔らかい
 時

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 《自信の滴》